【広尾・南麻布】ダイエッター必見!プロが厳選する「太らない外食ランチ」3選
- 5月9日
- 読了時間: 3分

「お昼は外食派だけど、ダイエット中は選ぶお店に困る」
「付き合いで外食ランチへ。どういうメニューなら太らない?」
広尾・南麻布パーソナルジムBRIGHTS AZABU です。
お洒落で美味しいお店が多い広尾・南麻布エリア。しかし、ダイエット中の方にとっては、外食は高カロリーで誘惑の多い「鬼門」になりがちです。
ですが、ご安心ください。お店選びとメニュー選びさえ間違えなければ、ランチを楽しみながら綺麗に痩せることは十分に可能です。
今回は、当ジムのトレーナーが推奨する、ダイエッターにオススメの外食ランチのジャンルを3つ厳選してご紹介します。
プロが厳選!太らないランチジャンル3選
1. 高タンパク・低脂質の王道「焼き魚定食」
和食は、最もダイエット向きのジャンルの一つです。中でも「焼き魚」は、良質なタンパク質と、体脂肪になりにくいオメガ3系脂肪酸(DHA/EPA)を摂取できます。
• 選び方のコツ: 鯖(サバ)や鮭(サケ)、ほっけなどがオススメです。味噌煮や照り焼きは糖質・脂質が多くなるため、シンプルな「塩焼き」を選びましょう。
• ここがポイント: 副菜にひじきやきんぴらごぼう、お味噌汁が付くことで、食物繊維やビタミン・ミネラルもバランスよく摂れます。ご飯は少し少なめに調整しましょう。
2. 食物繊維で満腹感「サラダメインのカフェランチ」
広尾・南麻布エリアに多い、お洒落なサラダ専門店やカフェのサラダランチは、非常に優秀なダイエット食です。
• 選び方のコツ: レタスだけでなく、ブロッコリーや豆類、アボカドなど、食べ応えのある野菜がたっぷり入ったものを選びます。トッピングには、鶏胸肉や茹で卵などのタンパク質を必ず追加しましょう。
• ここがポイント: 注意が必要なのは「ドレッシング」です。シーザーやサウザンなどのクリーミーなタイプではなく、オリーブオイルと塩、または和風ドレッシングを選びましょう。可能であれば「別添え」で頼むのが理想です。
3. 効率よく筋肉を育てる「赤身肉のステーキ」
お肉=太る、というイメージはもう古いです。良質なタンパク質と鉄分を摂取でき、代謝をブーストさせたいダイエッターには、赤身肉のステーキが最適です。
• 選び方のコツ: ヒレやランプなどの脂身が少ない「赤身」をチョイスしましょう。サーロインやリブロースは脂質が多すぎるため、ダイエット中は控えるのが無難です。
• ここがポイント: ソースは甘めのタレではなく、岩塩やワサビ、醤油ベースのあっさりしたものを選び、ご飯は半分以下にするのが鉄則です。
広尾・南麻布で「一生モノの体」を手に入れる
外食ランチを楽しむためにも、日常の食事管理と、正しいフォームでの筋トレが不可欠です。
BRIGHTS AZABU では、単に体重を落とすだけでなく、10年後も太らない、美しく動ける体作りをサポートしています。
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